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Ramen ドゥエ Edo Japan 「京都九条ねぎと生醤油の鶏そば」

  • 執筆者の写真: byg
    byg
  • 2021年4月27日
  • 読了時間: 2分


味:☆☆☆☆

量:☆☆

金:☆☆☆

評:☆☆☆

https://ramendb.supleks.jp/s/99655.html

今日の出張は、あまり時間がないため、地元で一杯食してから移動。

途中の乗り継ぎも良く、予定よりもかなり早く目的地付近に到着した。

お腹的にはもう一杯行けそうな感じだったので、前から気になっている

こちらのお店を訪店することに。


平日の12時50分ごろであり、さすがにランチタイムの利用者も履けている

時間帯であり、待ちは無く、すんなりと入店。


市ヶ谷の本店では、塩らぁ麺を食しており、こちらでは

京都九条ねぎと生醤油の鶏そばを選択。


木材でデザインされた、ラーメン屋と思えないだだっ広いカウンターに着席。

箸やレンゲは、引き出しに収納されていて、カウンター上には何もない。


入店から数分して、注文したラーメンが着丼。

鶏の脂が浮き、見た目が濃い目のスープに、九条ねぎの緑が実に映えている。


まずは、スープを啜る。

鶏の脂の甘さと、生醤油のほんのり甘くて切れ味バツグンの風味が、相性抜群。


改めてのトッピングは

・九条ねぎ

・鶏のほぐし身

である。


鶏肉は、細かくほぐされた身と、ある程度かたまりが残った身が入っており

それぞれの食感が異なるので面白い。

また、丼が深く、レンゲで掬っても掬っても鶏肉が発掘される楽しみもある。


また、写真は撮らなかったが、ランチタイムには雑穀米のご飯がサービスされる。

雑穀米自体は、シンプルな味付けで物足りないので、スープに浸して食すると美味し。


連食ながら完食。次回は、醤油らぁ麺にしよう。




 
 
 

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