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白河中華そば こすが「ワンタン麺(大)」

  • 執筆者の写真: byg
    byg
  • 2023年2月3日
  • 読了時間: 2分

味:☆☆☆

量:☆☆☆☆

金:☆

評:☆☆


https://ramendb.supleks.jp/s/138270.html

先日のすぎ本に続く、田園都市線での新店訪店。

今回は、あざみ野で途中下車するため、RDBで検索したところ

開店1年のお店が人気店になっているとのことで、訪店することに。


あざみ野駅を降り、川沿いの住宅地に、

こちらのお店がある。


店頭には、順番待ちの記帳台があるが、幸いなことに

待ち行列はなく、店内へ。


後でわかったことであるが、こちらのお店は

福島にある有名店のお弟子さんが独立したお店であり、

開店直後から話題になっていたお店とのこと。

行列は必至のお店らしいが、当日は行列はなくラッキーであった。


券売機の前に立ち、何を注文しようか悩んだが、

「ワンタン麺の大盛り」に、食券を購入し、

厨房に背中を向けるカウンター席に着席。


店内に飾られた1周年記念の名残を眺めながら、

待つこと数分、待望の一杯が着丼となった。



見た目の第一印象は、

「丼がでかい!直径30cmくらいある。

また、チャーシューが一杯!」

であった。


まずは、スープを啜ってみる。

素朴な醤油味で、実にあっさりしているスープである。


次に麺を啜る。

平打中太の縮れ麺で、もちもちとした感触が楽しい。


改めてのトッピングは

・チャーシュー(2種類)7枚

・雲呑4個

・メンマ

・ナルト

・海苔

・ネギ

である。


7枚入っているチャーシューは、食べても食べても、

無くならないのは、気持ち的にも嬉しい。

(結局、無くなるのであるが)


また、ワンタンは、餡の豚ひき肉もいい塩味で味付けられており

こちらも美味しい。また、数が多いのも、気持ち的にも嬉しい(2回目)


食べ進めるうちに、舌が慣れたのか醤油の味が薄いように感じた。

でも、美味しく完飲完食した。


『107』&『信醸


 
 
 

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