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ラーメンゼンゼン「 汁なし少なめ(ヤサイアブラ)」

  • 執筆者の写真: byg
    byg
  • 2022年8月26日
  • 読了時間: 2分


味:☆☆☆☆☆

量:☆☆☆☆

金:☆☆

評:☆☆☆☆

随分と、汁なしから遠ざかっているなと思ったら、およそ2ヶ月空いてしまっている

事に気づき、訪店することに。


■本日のLAP


・到着  :11:48

・待ち  :なし

・食券購入:11:48(0分経過)

・外椅子 :(スキップ)

・券渡し :11:48(0分経過)

・中椅子 :(スキップ)

・着席  :11:48(0分経過)

・着丼  :12:01(13分経過)

・完食  :12:14(26分経過)


汁なしなら、レギュラーサイズでも余裕かと思ったが、

昨日連食したので、今回は少なめを注文する。


訪店するお客よりも、ウーバーイーツの注文の方が多いためか、

先客の注文と、ウーバーイーツの注文と、こちらの注文を

同じロットにしたと見受け、着丼までの時間を要した感じ。


汁なしにトッピングされる刻み海苔が、少々古くなっているようにも思いながら

天地返しで麺を掘り起こす。

タレをまとった極太麺を持ち上げ、啜り上げる。

が、啜りきれないので、口の中が一杯になったところで、

麺を嚙み切り、ワシワシと麺を噛み砕いてゆく。


やっぱり、安定の汁なしだと思える瞬間である。

続いて、ブタを検証することとする。

Twitterによれば、バラ肉の価格高騰を入荷が不安定なため

ウデ肉のみとのこと。

赤身がぎゅっとしまったウデ肉は、アブラも控え目であり、

少々硬いかなと思いつつも、あっさりとぺろりと食すことができた。

麺・ヤサイ・神豚を感触したところで、スープ割のポットを取りにゆく。

自席で、スープを注ぎ、またポットを元のところに戻す。

スープ割りした汁を啜り、こちらも完飲。


やっぱり、汁なし!

でも、トムヤムラーメンが少し気になる。



 
 
 

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