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ラーメンゼンゼン「ラーメン少なめ(ヤサイアブラ)」

  • 執筆者の写真: byg
    byg
  • 2022年5月27日
  • 読了時間: 2分


味:☆☆☆

量:☆☆☆☆☆

金:☆☆

評:☆☆☆

木曜日は、数店舗が休業日であり、どうしようかと思っていたところ、

なんとなく、ゼンゼンのラーメンを久しく食していないことを思い出し訪店する

ことに。後から調べてみたら、1年2ヶ月振りのノーマルなラーメンであった。


■本日のLAP


・到着  :12:35

・待ち  :中椅子0名/外椅子0名

・食券購入:12:35(0分経過)

・外椅子 :スルー

・中椅子 :スルー

・券渡し :12:35(0分経過)

・着席  :12:35(0分経過)

・着丼  :12:43(8経過)

・完食  :12:55(20分経過)


訪店時には、以外にも先客がZEROの状況は、

ゼンゼン訪店史上初の出来事!

食券渡して、即カウンターに着席。

(ウーバーの先客はあり)


ラーメンは、ハリボーをお願いたが、自分のロットだけであり

茹で方の違いでの順番が入れ替わることもなく、即着丼。


甘めのスープを変化させてみようと、初めて「辛め」をコールしてみた。

そのスープを啜ると、ノーマルに比べて、確かに濃く辛くはなっている。


続いて、ハリボーをお願いした麺に食らいつく。

箸で持ち上げようとするが、そのゴワゴワの原型を留めんがばかりに

麺はあまり変形しないため、持ち上がってこない。


とても啜れないので、顔を麺に近づけ、ワシワシと食らいつく。

この麺の硬さが、なんとも言えない。


辛めのスープをすすり、麺を噛み砕く行為を続けると、

顎が疲れて、舌が慣れてきてしまった。

そのため、一味唐辛子で味変を試みる。

更に辛く濃くなったスープに、味変させた直後はいいなと思えたが

あっという間に慣れて、最後はすこしくどく感じてしまった。


なので、箸で崩しながらデザートの豚を頂く。

スープに反比例し、豚の甘さが引き立っていると思いながら完食するも

スープは完飲できなかった。


ラーメンは打ち止めし、汁なし中心だな!



 
 
 

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