ラーメン107「塩ラーメン」
- byg

- 2020年7月3日
- 読了時間: 1分
更新日:2020年7月4日

味:☆☆☆
量:☆☆☆☆
金:☆☆
評:☆☆☆
ゼンゼンの開店前から、武蔵新城の元祖二郎インスパイア系であるラーメン107に訪店。
facebookのふらっと武蔵新城グループでは、デカ盛りをちょいちょい見かけていたが、
実に5年振りの訪店となった。
前回は、定番の醤油らーめんを食しており、今回は味を変更し、塩ラーメンを注文した。
1OPであり、数分の待ち時間を経て着丼。トッピングは、チャーシュー2枚と、野菜 (もやし:キャベツ=8:2)である。
レンげでスープを啜る。二郎インスパイアであるから、豚と脂が効いた味ではと予測していたが、優しいあっさりとした塩味が喉を通る。そして、大量にトッピングされたもやしを絡めながら、中太平打の自家製麺を引っ張り出し食べすすめる。
あっさりとした塩味に舌が慣れた頃、卓上にある刻みニンニクと一味唐辛子を大量に投入するのである。豚のスープに、唐辛子とニンニクということは、ニュータンタンということである。
ニュータンタン+二郎=ニュタ二郎に味変させた。これがまた、なんとも言えず美味い!
あっというに麺を食べ終えたが、スープの中に、もやしがまだまだ隠れており、箸ですくい上げながら食べ進め、完食。麺を300gに増量しなくても満腹!
次は、他のお客さんが注文していた油そばを試してみたい。
『ピリ辛中華』、『スパイシー



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