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牛骨らーめん 牛王「牛の辛いつけ麺」

  • 執筆者の写真: byg
    byg
  • 2021年3月19日
  • 読了時間: 2分

味:☆☆☆

量:☆☆☆☆

金:☆☆

評:☆☆☆

これまで10回以上訪店している牛王であるが、辛いシリーズに挑戦していないなと

思い、今日は食することに。


平日12時ちょっと前で、店内はほぼ満席。

券売機で辛いシリーズの食券を迷う。

辛いシリーズには、「辛いらーめん」、「牛の辛い混ぜそば」、「牛の辛いつけ麺」の

三種類あるが、今日は気温も高く、つけ麺を選択。

食券を差し出す際に、無料の大盛りを依頼し、待つこと数分。

最初につけダレ、そして麺が着丼となった。


見た目の第一印象は、ノーマルのつけダレに比べて赤いなぁ 、

ローストビーフの枚数は2枚かぁであった。


まずは、レンゲでスープを一口啜る。

思ったよりも辛味が強く、牛の旨味があまり感じられない。


次に、麺を啜る。一口目は口がなれていないので、

辛味にむせ、思わず咳き込んでしまった。思った以上に辛い。


トッピングは、

・ローストビーフ(二切れ)

・人参みじん切り

・玉ねぎみじん切り

・ネギ

・牛のひき肉

である。


ローストビーフは、少し火を通したほうが好みなので、

つけダレに投入しておく。

暫く置くと、つけダレに熱せられ、ミディアム状態になる。

噛み締めてみると、まずは、つけダレの辛味が最初に来るが

続いて、ローストビーフの旨味が追っかけてくる。

ノーマルのローストビーフより、美味しく感じた。


辛さにやられ、途中、吹き出してくる汗を拭いながら

食を進める。


あらかた食べきったところで、スープ割りをお願いする。

つけダレに魚介ベースのスープが注がれたが、やはり辛い。

想像していた以上に辛いとの印象が、最初から最後まで残った。


辛いシリーズが、あと2つ残っているが、ノーマルかな?




 
 
 

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