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麺や でこ「浅利香味そば」

  • 執筆者の写真: byg
    byg
  • 2021年8月24日
  • 読了時間: 1分

味:☆☆☆☆

量:☆

金:☆

評:☆☆

https://ramendb.supleks.jp/s/73945.html

一食たいらげたが、お腹にはまだまだ余裕がある。

時計を見たら、でこの営業時間内である。店の前には待ちは無く、

扉を開けると、お客はおらず、

従業員の方々が、遅い昼食を取られていたが、入店できた。


前のお店が貝であったため、貝比較だと思い、浅利香味そばを選択。


お冷を出されたカウンターに着席し、食券を渡す。


5分ほどして、着丼。


見た目の第一印象は、

香味油が浮いたスープの色に目を奪われた。

浅利というより、煮干しではないかと思えるほど

セメント色のスープである。


そのスープをレンゲで啜る。

煮干しの風味と、香味油は強く感じられたが、

浅利があまり感じられない。


麺は、パッツンパッツン系の細麺であり、好みの麺でこれは良い。


あらためてのトッピングは、

・豚チャーシュー

・鶏チャーシュー

・玉ねぎみじん切り

・岩のり

・ねぎ

である。


連食ということも有り、舌もボケているか、

浅利があまり感じられないまま、黙々と食べす進め

食べ終えた。


汚い話で申し訳ないが、退店後、歩きながらこみ上げてきた

ゲップに浅利を感じた。



 
 
 

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